退職代行ガーディアン

退職代行ガーディアン

365日|全国対応

おすすめ度:★★★★☆(4.5)

雇用形態問わず一律:29,800円
派遣社員・契約社員:29,800円

東京都労働委員会に認証されている法適合の合同労働組合が行うので違法性なく安心・確実に退職できます。

  • 認証された合同労働組合だから安心
  • 365日即日円満退社
  • 過去の退職失敗ゼロ

おすすめの理由 公式サイトを見る

相談方法 LINE、電話(休日、夜間も可能な限り対応)
対応地域 全国対応、対面不要
料金プラン 相談無料
雇用形態問わず一律:29,800円
派遣社員、契約社員対応
支払方法 クレジットカード、銀行振込
運営母体 東京労働経済組合(東京都労働委員会認証:1999年9月設立)

 おすすめする理由と特徴

運営母体の東京労働経済組合は、東京都労働委員会に認証されている合同労働組合であり、抜群の信頼性と社会的信用度を誇ります。そんな最強の労働組合が即日退職を強力にバックアップしてくれます。
もちろん会社も住居も東京都でなくても問題ありません。弁護士に依頼する程に複雑な状況ではないけれど、ブラック企業などで多少のトラブルが予測される場合は絶対に労働組合がおすすめです。金額優先で一般企業に依頼して退職失敗なんて目も当てられません。

 一般企業弁護士労働組合
退職連絡
退職届作成
退職サポート
希望条件通知
交渉(※)
損害賠償対応

※有給休暇や未払い給与の他、希望する退職条件を拒否された場合や調整の必要が生じたい際の会社との交渉行為

 メディア掲載情報

メディア露出の有無だけで良し悪しを決めることはできませんが、メディアを通してよりい多くの人の目に触れることで、口コミや評判は瞬く間に広がるものでものです。メディア露出がありながらも悪評や悪い噂が少なければ、それだけも良質なサービスを提供していると考える指標のひとつになりますね。

退職代行ガーディアンのメディア掲載実績

朝日新聞DIGITAL、財形新聞、LINE NEWS、biz ocean、ニコニコニュース、BIGLOBEニュース、exciteニュース、@niftyビジネス、RBB TODAY、zakzak、SankeiBiz、楽天ニュース

 労働組合だから法令違反の心配なし

憲法と労働組合法の保護を受け、依頼人の代理交渉を合法的に遂行することが可能であり、一般企業の退職代行より制限が圧倒的に少ないので会社との交渉がスムーズに運びやすい優位性があります。

退職代行における一般企業・弁護士・労働組合の違いを理解しよう

一般企業が行う退職代行サービス自体も決して違法ではありませんが、基本的には「本人の代理として退職の意思を会社に伝達する」ことしかできません。会社との各種交渉において任せられる内容には大きく制限があり、厳守されなかった場合は重大な違法行為に抵触する行為であり、結果としてそれに加担することになってしまいます。
退職代行において会社との交渉が複雑になるようであれば、弁護士または労働組合に依頼するのが間違いありません。

本人・弁護士・労働組合以外の者による交渉が違法行為になる可能性が高い項目

  • 未払い賃金や残業代の交渉
  • 有給休暇の消化や買取交渉
  • 退職金の支払交渉…など、

 電話以外での無料相談

メール・LINE・問合せフォームなどによる相談にも対応してもらえるので、口頭では相談しずらい内容も詳細に伝えることができます。
確実に退職を成功させるためにも「言いたくないこと」や、無断欠勤してしまったなどの「自分に負い目があること」もしっかりと伝えなければなりません。

退職失敗時の返金保証制度などを用意している代行サービスであっても、必要な情報を確実に伝えていない、歪曲して伝えていたことが原因による退職失敗の場合は「返金制度」を利用できない可能性もあります。

 追加費用なしだから安心

正社員、契約社員、派遣社員、アルバイト、パートなど、雇用・契約形態ごとの退職代行料金がしっかりと明示されています。
地域、連絡回数、連絡時間帯、退職までの難易度なども関係なく、追加料金は一切かかりませんので安心して相談できます。

「ブラック会社で交渉が大変だった」「有給休暇や未払い給与の交渉に通常以上の労力を要した」なんて場合も追加費用は必要ありません。
もちろん非対面による全国対応なので地域別料金も必要ありません。

当サイト『そくやめ』では紹介しておりませんが、代行会社の中には「書類作成料、郵便代行料、交通費、成功報酬」など、申込後に不明瞭な請求をしてくる会社も存在します。申込前にしっかりと確認しておきましょう。

 即日退職にも対応

「明日以降二度と出勤したくない」代行サービスとの契約締結後は高確率で、即日退職・翌勤務日以降に出勤する必要をなくすことも可能になります。もちろん合法的な手段になりますので、それを理由に給料が支払われない原因にはなりませんので安心できます。

退職代行における一般企業・弁護士・労働組合の違いを理解しよう

就業規則で〇日前迄に申告となっていても大丈夫です。その日の内に退職扱いになる場合や、その日以降の出勤を有給休暇の消化に利用後、最終日をもって退職とする場合もあります。

有給休暇が分からない、もらえない、残っていない場合などやその他の状況に合わせて、当日以降の出勤を合法的に停止できるように会社と交渉してしてくれます。心配なことは遠慮なく相談しましょう。

goodbyさようなら

 相談~退職までのステップ

ステップ1
事前相談

退職時の希望(会社の人に会いたくない等)、勤務状況などを担当者に相談しましょう。少しでも有利に退職交渉を進めるために色々と質問してきますが、言いづらいことでもしっかりと真実を伝えなければなりません。交渉が不利になることもあるので絶対に嘘はいけません。

ステップ2
申込と支払い

説明と費用に納得したら契約と支払いになります。些細なことでも分からない点、疑問な点は必ず確認しておきましょう。

ステップ3
交渉開始~退職

会社との退職交渉に着手してくれます。交渉中の展開はテーブルに就くまで読めません、電話やメールが来た時はなるべく早急に応答するように心がけましょう。

 体験談

営業職 23歳 男性(福岡県)

入社1年目、夢を持って入ったこの会社だったが上司との関係がどうも上手くいかず、日々怒られる毎日に嫌気がさしました。辞めたくても揉めてトラブルになりそうだと思いガーディアンに頼んで即日退社。苦痛から解放されました。

【代行内容】
人事担当者へ連絡
会社から貸与されていた保険証は、依頼主様が退職届と一緒に郵送にて返却

介護師 28歳 女性(大阪府)

入社4年。体力的にも精神的にもキツい。。給料は安いし、有休取るにも嫌味を言われる。。もうダメだと思ったときにガーディアンに出会って退社。転職も上手くいき、今では充実の毎日です。

早朝に支店長に連絡して退職
退職届と一緒に業務引継ぎに関しても書面で郵送して完了

運送業 19歳 男性(東京都)

全然話が違った。いきなりサービス残業2時間。先輩たちはみんな死にそうな顔で働いている。こんなところにいたら死んでしまいます。でも言い出しにくいかったのでガーディアンに頼んで辞めました。即判断して辞めて本当に良かった。

【代行内容】
1.ご依頼当日、本社人事部に連絡して即日退職
2.制服も郵送にて返却

 退職は権利です!無理せずにまずは無料相談を!

申込日以降は出勤しなくても大丈夫 になる方がほとんどですし、もちろん働いた分のお給料をしっかりともらうことも、有給休暇の取得も私たちの権利であり、会社の義務です。

辞める辞めないの意思決定は自分自身であると同時に、会社のために身を粉にして限られた人生の大事な一瞬を会社に捧げるのも自由です。
だけど、辞めたい気持ちが強いなら、まずは相談だけでもしてみてはいかがでしょうか?その上で気が楽になり、引き続き勤務に前向きになられる方も大勢いるのも現実です。

相談は無料ですし、もちろん相談後に契約する、やっぱりキャンセルするも自由です。
まずは勇気を出して下のリンクボタンから無料相談する、きっと最善の答えが導き出されるはずです。

公式サイトを見る